覚えておきたいもののための、あとで読むアプリ
記事・PDF・YouTube 動画をワンクリックで保存し、タグを付け、中身まで検索できます。読むときは一文を選べば、そのすぐ下に説明や翻訳が表示されます。大事なところはフラッシュカードにでき、予定に沿って戻ってきます。
あとで読むアプリに期待する機能は、すべてそろっています
どのページからでも保存
読んでいるページで Winda 拡張機能をクリックするか、リンクを貼り付けるだけ。URL をコピーしたりタブを開いたままにしたりしなくても、ライブラリに入ります。
記事・PDF・動画・ファイル
Web ページ、PDF、YouTube 動画、Word と PowerPoint のファイル、画像、テキストの断片が、ひとつのライブラリに収まります。
タグ
保存するときにタグを付けておけば、あとでタグを開くだけで、そのタグの付いたアイテムをすべて見られます。
保存したものの中身まで検索
検索はタイトルだけでなく記事や PDF の本文にも一致するので、ある話題に触れていたページを探し出せます。
すっきりした閲覧表示
保存した Web ページは、広告やサイドバー、ポップアップを取り除いた記事本文だけの状態で開きます。
使い方
保存する
拡張機能をクリックするか、リンクを貼り付けるだけ。どこで見つけたものでも保存できます。
読む
時間ができたらリーダーで開き、分からないところは何でも質問できます。
残す
残す価値のある部分をフラッシュカードに。復習の予定は Winda が組みます。
Winda が加えるもの
よくある質問
Web 記事・PDF・YouTube 動画・Word と PowerPoint ファイル・画像・プレーンテキストの断片。リンクを貼る、ファイルをアップロードする、拡張機能を使う、いずれの方法でも保存できます。
いいえ。Winda 上でリンクを貼るか、ファイルをアップロードすればいつでも保存できます。拡張機能は、閲覧中のどこからでもワンクリックにするためのものです。
Winda は読みやすく整えたコピーを保存し、本文を検索用にインデックスします。開いたときには、AI が文書全体をコンテキストとして把握しています。追加した説明や翻訳も、文書と一緒に残ります。
はい。検索はタイトルだけでなく、保存したすべてのものの本文を対象にします。
はい。無料プランでは最大 100 件まで保存でき、クレジットカードは不要です。読むことと復習にクレジットは使いません。Plus プランではアイテム数の上限がなくなり、AI 用の毎月のクレジットが増えます。